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太陽光のショールーム

広電建設では、新しくショールームをオープン致しました☆太陽光発電、オール電化に興味のある方は是非お越しください。 また、南区仁保南の団地内にモデルハウスを公開中です!!太陽光発電システムを備えた地球に優しいエコハウスです。              

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暖かくなってきましたね

そろそろお花見シーズン到来です

そして、今日から新年度

広島市の23年度の補助金のご案内です


太陽光発電システムを設置しようかな~とか
断熱材を壁に入れようかな~などとお考えの人は必見です

補助金の対象工事は下記の4項目
個人又は管理組合が、各区分ごとの工事につき1件申請可能です
(つまり、どれか1件だけ!ってことですね)

①未使用の太陽光発電システムを設置
 (未使用の太陽光発電システムを設置した建売住宅の購入を含む)

②未使用の太陽熱利用システムを設置
 (未使用の太陽熱利用システムを設置した建売住宅の購入を含む)

③住宅の屋根、外壁、天井、内壁又は床のいずれかに断熱材を設置
 ※装設置面積が50㎡以上のもの
 ※厚さが20mm以上でフロン類を使用していないもの

④住宅の一居室内のすべての外部に面する窓に複層ガラス(インナーサッシを含む)を設置
 ※総設置面積が7㎡以上(真空ガラスについては5㎡以上)のもの


更に条件があります
③と④については住宅の改修のみ(リフォーム)が対象

②のうちソーラーシステム(強制循環型のもの)、③④については国の住宅エコポイントを申請するならダメ(重複申請不可)

そして、工事費が20万円(税抜き)以上が対象です

*助成金額は1件5万円

*早い者勝ちで1,800件、受付期間は平成23年4月1日~平成24年2月24日まで

つまり、いっぱいになったらそこで打ち切りと言う事ですね

ただ、他にも条件がありますので、
お考えの工事が補助金の対象になるかどうかなど
詳しくはお問い合わせください


特に注意して頂きたいのは、
申請して、市からOKをもらうまで工事着手してはダメって事です

工事をした後で、「あ、今から申請しよー」と思ってもムリって事なのでご注意下さい


対象工事をお考えの方は補助金がもらえる間に是非ご検討を♪










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寒い日が続きますね

昨日、東広島はマイナス12度を記録したとか

考えただけで震えてきます
マイナス12度…どれだけ洋服を着込めばいいのか見当もつきません

「寒い」よりも、「痛い」んだそうです


さて、それだけ温度が下がると水道管の凍結が気になります

水道管が凍って水が出ない
 ↓
お湯をかける
 ↓
管の破裂
 ↓
水漏れ

こうなると最悪です

特に
  • 屋外に露出(むき出し)している管
  • 家の北側にあり、陽の当らないところの管
  • 風当たりの強い場所にある管
このような所は凍結しやすいので注意が必要です


最近の天気予報はとっても当たるので

寒波がやってきます!冷え込みます!
という時は外気に面した水道管の凍結対策をとられてはいかがでしょう

水を出しっぱなしにするという方法もありますが
やはり水道代の事を考えると…

設備担当の者に聞いたところ
古典的ですが、古い毛布などを蛇口や外部の立水栓部分に巻いて
ひもなどでグルグル巻きにするのが良いそうです

冷気のあたる配管部分にホームセンターなどで売っている
断熱カバーをつけるという手も

凍ってしまった場合は、自然に溶けるのを待つのが良いのですが

どうしても急ぐというときには下記方法で!

 ●雑巾などの厚手の布を載せ、その上からぬるま湯をかける
  ※急に熱いお湯をかけると管や蛇口が破裂したり、
        給水栓をいためることがありますので注意が必要です

昨日は広島の中区でも最低気温はマイナス4℃だったそうですが、寒さの峠は越えたとか!?

春が待ち遠しいですね



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先月の電気料金の案内と一緒に

「太陽光発電促進付加金」の設定について
のお知らせが入っていました。

自宅に太陽光発電システムを採用し、
余剰電力を電力会社に買い取ってもらっている方がどんどん増えてきていますね。

電力の買い取り単価が48円に上がってからは、
特に設置を検討される方も増えているのではないでしょうか。

広電建設の仁保南モデルハウスにも太陽光発電パネルが設置されています。
人が住んでいるわけではないので、電気をほとんど使用してません。

なので、発電した電力のほとんどが余剰電力として売電されています。

2010年に入ってからは毎月1万円台後半から2万円位の金額が
売電の代金として振り込まれてるんです!!

かなり大きな金額ですよね。

では、そのお金はどこからでるのでしょう。

それは、私たち。

その内容が最初に書いた中国電力からの案内に書いてありました。
電気を使用する、皆がその代金を支払うわけです。

電力会社が余剰電力を買い取った代金は、
太陽光サーチャージとして
翌年の電気代に上乗せされ、電気を使用する皆で負担しましょうという事だそうです。

太陽光発電システムを付ける人がどんどん増えて
余剰電力の買い取りが増えれば増えるほど、
電気代は上がって行くということなんでしょうね。

太陽光発電システムを付けたくてもつけられない賃貸生活の私は、
なんだか損した気分です。
くやし~ぃ


詳しくは→中国電力
     →太陽光発電の新たな買取制度ポータルサイト







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[06/11 ビジネスマナーのメール]
HN:
広電建設株式会社
性別:
非公開
自己紹介:
広電建設ショールーム
営業時間 10:00~18:00
定休日  水木曜日
TEL  082-922-1131

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